サンプルページ

wordpressではブロックエディターというエディターで編集を行います。
ブロック単位で部品として追加して、ブロックを組み合わせてページを作成します。
ブロックを追加する場合は「+」ボタンでどのブロックを追加するか選択する事で追加されます。
ブロックの設定はブロック選択後にメニューバーが表示されますので、そのメニューの他、選択した状態で右側にもブロックメニュが表示されるので、そこで編集可能です。

通常のテキストは「段落」のブロックで追加します。
通常の改行についてはシフトキーを押しながらエンターを押すことで
改行が
できます。(<br>タグ)

通常のエンターボタンで改行を使用とした場合、テキストが<p>タグでくくられるので

次の行間との間が空きます。

以下通常のページ編集やブログ作成等で使用する部品をサンプルとして配置しておりますので、参考にされてください。

見出し H1

見出し H2

見出し H3

見出し H4

見出し H5
見出し H6

ここの部分はクラシックブロックです。このブロックについては、ホームページビルダーに近い形で編集ができるようになっています。
ブロックを選択後、スタイルの設定や太文字テキスト色の変更など、クラシックブロックの操作パネルで作成できます。

 

カラムについて

左右に写真を2つ以上並べたい場合、左に画像、右にテキストなどといったブロックを作成するにはカラムを使用します。

このカラムは左右「1:1」で作成しています。
右の画像については、右のカラムを選択して内側の「+」ボタンから「画像」ブロックを選択し、メディアをアップロードして追加してください。一度アップロードした画像は保存され何度も使用可能です。

HTMLコードで作成したい場合

カスタムHTMLコードを追加する事で、ここに書いたHTMLタグはソースコードとして反映されます。 ホームページビルダー等で作成する場合はカスタムHTMLブロックを使用した方が簡単な場合があります。 フォントタグ 改行
改行
改行
改行
改行
改行

以下cocoon (このホームページで使われているテンプレート)のブロックを使用

↓ボタンは他にもありますが、cocoonのボタンを選択してください。リンクはボタンのメニューから指定できます。

吹き出しです

白抜きボックス

アイコンボックス

案内ボックス

アイコンリストのタイトルを指定の場合はここに記載
  • アイコンリスト1
  • アイコンリスト2
見出しブロック

見出しブロックの中にテキスト記入します

テスト文言

見出し

ラベルボックスです

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